Open eVision 3D Studio

3D評価・プロトタイピング用アプリケーション

概要
  • Coaxlink Quad 3D-LLEを使って、レーザートライアンギュレーションスキャナーの設定とセットアップを簡略化
  • 補正手順を単純化
  • インタラクティブ深度マップ、3Dポイントクラウド、ZMapを表示
  • 無料



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Open eVision 3D Studio
Open eVision 3D Studio

Open eVision 3D Studioアプリケーションを使うと、Coaxlink Quad 3D-LLEフレームグラバーやEasy3D、Easy3DLaserLineライブラリを使ったシングルおよびデュアル3Dレーザーライン検査システムの設定を大幅に単純化できます。

Open eVision 3D Studioは無料アプリケーションで、ライセンスは必要ありません。

[OPEN EVISION 3D STUDIO をダウンロード] をクリックしてOpen eVisionをインストールしてください。サンプル画像、マニュアル、サンプルプログラムが含まれます。


3Dデータコンテナ
3Dデータコンテナ

Open eVision 3D Studioは、Easy3Dワークフローを4つのウィンドウに分けて表示します。レーザーラインプロファイルから始まり、深度マップ、補正済みのポイントクラウド、最後にZMapを表示します。 Easy3Dをオブジェクトベースで補正することができ、作成されたモデルを保存することができます。


抽出したレーザーラインを表示
抽出したレーザーラインを表示

3D Studioには、ライブ画像から直接抽出されたレーザーラインが表示され、機械的なセットアップ、カメラの露出、対象領域、その他のCoaxlink Quad 3D-LLEパラメータを微調整する上で非常に役立ちます。


Genicamパラメータ
Genicamパラメータ

Coalinx Quad 3D-LLEのGenicamパラメータを3D Studioで利用できます。取得と抽出パラメータのライブ調整を実施できるように、サブセットを選択して [プロファイル] または [深度マップ] パネルに表示することができます。


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